カルティエ トリニティリング

カルティエ トリニティリング

不朽のジュエリー カルティエ トリニティリング

トリニティリングには、永遠の愛の誓いの象徴、受け継がれる家族の愛情や終わりのない友情など無限の意味を持つデザインとなっております。創業からおおよそ80年後に創設者の息子であるルイ カルティエは、フランスの詩人で劇作家のジャン コクトーのために指輪をデザインしました。
その作品には、イエローゴールド、ローズゴールド、ホワイトゴールドの 3 つの連動する素材が特徴になっております。

カルティエ トリニティリング

革新的な作品は、人間の側面を表すと言われています。
ホワイトゴールドは永続する「友情」を象徴し、イエローゴールドは、結婚の「忠誠心」を表し、そしてローズゴールドは「真実の愛」を表しています。トリニティリングとラブブレスレットはたちまち大人気となり、人々に愛されるジュエリーとなり、また、フランスのエレガンスの象徴となりました。

カルティエ トリニティリング

10年の時を経て3つの重なり合った指輪は正式に、「トリニティ」という名前になりました。時代に合わせ、厚みのあるデザインになったりと少しず変化しながら人々の手を飾りました。3つの意味を持ち不朽の名作であるトリニティリング。恋人や子供にだけでなく、信頼の深い親友への贈り物としても相応しいジュエリーでしょう。

カルティエ トリニティリング